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株式会社アールジェイは以下の展示会に出展いたします。 弊社ブースにて皆さまのご来場をお待ちしております。   「Sea Japan 2022」   期間:2022年4月20日~4月22日(10:00〜17:00) 会場:東京ビックサイト 東5・6ホール https://www.seajapan.ne.jp/ Sea Japanとは 海事産業の関係者と技術が一堂に集結する日本最大の国際海事展Sea Japanは、1994年の初開催以来、業界による業界のためのB2Bイベントとして重要な役割を担ってきました。出展社にとってのSea Japanは、その最新の技術を発表する絶好の舞台であり、会期中には既存顧客との関係強化や世界中から展示会へ参加する新規ビジネスパートナーとの活発な商談が繰り広げられています。 また、Sea Japanには国際展示会に加え、ハイレベルな国際コンファレンス・技術セミナー、ネットワーキングレセプション、研究船の見学会など多彩なプログラムが併催されており、業界全体にとっての国際的な情報収集の場としても、また次世代に向けた人材育成、国際化、そしてビジネスシーズの発掘の場としても貴重な機会を提供しています。 また、コロナ禍での開催となるSea Japan 2022では、オンラインツールを最大限に活用し、ウェビナーやマッチメイキングサービスなどを導入し、新たな業界国際イベントの新たな可能性を目指します。ご期待ください。 Read more
前回のコンテナハウスに続いて今回はトランクルームについて解説します。  近年は、町中でよくトランクルームが見かけますます。  アメリカのトランクルーム市場は、1995年には約3000施設だったのが、2021年には約5万5000施設にまで増加しました。また、アメリカでは、2019年時点でのトランクルーム市場の市場規模は、およそ360億ドルと推定されています。 日本のトランクルーム市場も、近年増加傾向にあります。2021年時点で、国内のトランクルーム施設はおよそ1500施設に達しています。また、国内のトランクルーム市場は、2020年から2025年にかけて、年平均成長率8.7%の成長が予測されています。 これらのデータから、トランクルーム市場は成長を続けていることが分かります。今後も、需要が高まることが予測されるため、トランクルーム業界に参入する企業が増えることが予想されます。 RJは今まで全国に6000台以上のトランクルームを販売した実績をもっています。 主に下記の5つの特徴により今まで顧客の信頼を得てきました。 ❶耐久性が高い:最高品質の材料を使用して作られています。 強固な鉄製フレーム、耐風・耐水性に優れた外装など、厳しい環境にも耐えるように設計されています。 ❷多目的に使える:多様な用途に合わせて設計されています。 荷物の保管だけでなく、アウトドア用品や工具の収納、一時的な店舗やオフィスとしての利用など、様々なニーズに対応できます。 ❸デザインやバリエーションが多い:豊富なデザインやバリエーションでコンテナの可能性を最大限に活かし、様々な環境に適した商品サービスの提供ができます。 ❹セキュリティが高い:頑丈さとセキュリティ面を考えての設計になっていますので、セキュリティ面でも強いです。 ❺経済的で環境にもやさしい:コストパフォーマンスに優れています。また、再利用が可能な素材で作られており、環境に配慮した製品です。 当社のコンテナ型トランクルームは、高い耐久性とセキュリティ機能、多目的な使い方、そして経済性と環境にやさしい点が魅力です。 どんなニーズにも合わせられるトランクルームとして、お客様の生活やビジネスのサポートに最適な選択肢となっています。 トランクルームについては問い合わせフォーからお願いします。↓↓↓ https://www.rj-c.jp/inq/ Read more
今回は弊社のコンテナハウスについて解説いたします。  新しいライフスタイルを提案から高品質のコンテナハウスの販売を行っております。  高い耐久性とデザイン性を兼ね備えたコンテナハウスは、住宅やオフィス、店舗、ホテル、サウナ、トイレ、電話ボックスとしても活用できます。 ◆特徴 ・簡単に移動可能なので、場所を選ばず設置できます。 ・強度が高く、地震や台風などの自然災害にも耐えられます。 ・エコで環境に優しく、リサイクルされたコンテナを使用しています。 ・カスタマイズが可能で、お客様の希望に合わせてデザイン・設備などを変更できます。 ◆用途 ・住宅として:新築やリフォームに比べ、手軽に住まいを構えることができます。 ・オフィスとして:移動式のオフィスとして活用でき、急な展示会やイベントにも対応できます。 ・店舗として:ショップやカフェなどの店舗としても活用でき、屋外でのイベントにも最適です。 ・トイレ、サウス、電話ボックス、喫煙場など幅広く使えます。 ◆注意事項 コンテナハウスは、建築物として扱うため、建築基準法に適した強度や構築が必要としています。  ISOコンテナ(海上コンテナ)を買って確認申請街通らないケースが多いので注意が必要です。  住居、店舗などに使用するコンテナは,建築基準法37条「柱やはり等の構造耐力上主要な部分に用いるコンクリートは、 JIS規格に適合するか、国土交通大臣の認定を受けたものでなければならない」ものとされているため、日本工業規格(JIS)または日本農林規格(JAS)に当てはめる必要があります。  当社工場は鉄骨製作工場の「大臣認定Rグレード」の取得と日本のJIS標準原材料を使用し、弊社の「JIS規格ライセンス」持ちなので、建築物として日本での確認申請も可能なので、安全、安心で使用することができます。 ◆販売価格 Read more
今回は20世紀最大の発明の「箱」、一人の陸運業者のアイデアから始まった、驚きの発明「コンテナ」の誕生歴史を簡単に解説します。 1956年ニュージャージー州ニューアーク港を1隻の船が58個のアルミ製の「箱」を積みヒューストンに向け出航し、そこに58台のトレーラートラックが待ち構えていた。 これが、革命の始まりだった。最初に58個のコンテナ輸送を実現したのが米国の陸運業者マルコム・マクリーン。 彼が世界中の物流に革命をもたらし、「コンテナ」の父と言われています。 マクリーンは、トラック1台から運送業を起こし、全米屈指の運送会社へと成長させました。 世界の輸送・経済を変えた「箱」、コンテナは、今から61年前に始まったといわれていますが、日本経済の奇跡も中国経済の急成長も、20世紀最大の発明の「箱」から生まれたのです。 1826年、アメリカ大陸を横断する鉄道が引かれ、1836年代から鉄道貨物が発達し1880年代には冷蔵貨物という技術革新も登場。生きた牛や豚ではなく生肉の形での輸送が始まり、平均的な家庭の食卓にも肉料理が並ぶようになり、コンテナを運ぶ鉄道が“アメリカの生命線”と呼ばれました。 Read more
この度、弊社のコンテナハウスがガーデンデザイナー矢野TEA様が監修した作品の素材として使用され、第40回全国都市緑化仙台フェアに参加いたします。   自然環境を再生するコンセプトで 次世代につなぐ環境活動の拠点と交流の場とするサステナブルなシティーガーデン   全国都市緑化フェアとは https://sendai-feelgreen.jp/ 全国都市緑化フェアは、都市緑化の意識の高揚、都市緑化に関する知識の普及等を図ることにより、国、地方公共団体及び民間の協力による都市緑化を全国的に推進し、もって緑豊かな潤いのある都市づくりに寄与することを目的として開催するものです。仙台市では平成元年度に「'89グリーンフェアせんだい」を開催して以来、34年ぶりの開催となります。 [ テーマ ]杜の都から始まる未来、みどりを舞台に⼈が輝く 名称 第40回全国都市緑化仙台フェア 愛称 未来の杜せんだい2023 〜Feel green!〜 提唱 国⼟交通省 主催 Read more